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『墨』301号 特集「文房四宝の職人たち」(創刊50周年・300号記念号)
¥2,970
職人の息吹に触れ、表現の深化に出会う。文房四宝の未来を紡ぐ永久保存版。 書道界を牽引し続ける専門誌『墨』が、今年で創刊50周年、そして通巻300号という偉大な節目を迎えました。次の100号、さらなる未来へと歩みを進める記念すべき「301号」のテーマは、私たちの表現を足元から支えてくれる「文房四宝の職人たち」の特集です。 ページをめくるたびに、職人たちの熱い哲学と伝統の技が惜しみなく溢れ出し、次なる創作へのワクワク感とインスピレーションを掻き立ててくれる一冊です。 今回誌面で取り上げられている12名の職人のうち、なんと7名が、日頃からrimpamuraが直接お話を伺い、その技と道具をお客様へと繋いできた馴染みの職人方です。 テレビや専門誌でも活躍する職人さんたちが、どのような想いで原料を選び、どのような哲学を持って墨や筆、硯、紙へと命を吹き込んでいるのか。皆様の道具への愛着をより深いものにし、表現の可能性をどこまでも広げてくれることと思います。 さらに、この記念すべき特集を祝して、誌面では豪華なプレゼント企画も用意されています!!大チャンスです。 こんな方におすすめ *ご自身の使う道具の背景や、職人のこだわりを深く知りたい方 *墨絵や書道の表現に、さらなる深みやインスピレーションを求めている方 *日本の伝統工芸の「本物」の技と哲学に触れたい方 *書道文化の歴史的な節目を刻んだ、永久保存版の1冊を手元に残したい方 <商品詳細> 料金: 2,970 円 (税込) 原料: 紙(書籍) サイズ:A4変型判(縦297mm×横233mm) International shipping available. For English information, please visit https://shop.rimpamura-ec.com
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『墨』2026年9・10月号 302号 - 特集 どうする、どうなる書道界
¥2,970
書道界がいま直面する課題と、これからの未来像に多角的な取材で迫る見応え十分の一冊です。 日本芸術院会員5氏への特別インタビューをはじめ、公募展事務局の実情やユネスコ無形文化遺産登録運動の現在地など、多様な視点から業界のリアルと可能性が紡がれています。 なかでもrimpamuraとして特に心を惹かれたのが、「弘法大師は空海か?」「あなたはなぜ書くのか」「箱推し『源氏物語』」といった刺激的な企画の数々。 単に「書道」という一つのジャンルにとどまらず、歴史、文学、思想まで巻き込んだ総合芸術としての日本文化を見つめ直す上で、非常に深い示唆に富んでいます。 技術を磨くための技法書としてだけでなく、日本の美意識や精神性に触れる読み物として、ぜひお手に取っていただきたい一冊です。 <商品詳細> 料金: 2,970 円 (税込) 原料: 紙(書籍) サイズ:A4変型判(縦297mm×横233mm) International shipping available. For English information, please visit https://shop.rimpamura-ec.com

